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株の逆引き大辞典

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  藤井英敏、渾身の一筆!【株の逆引き大辞典】の全貌とは……
【株の逆引き大辞典】は、株式投資で取引するうえでもっとも重要であると言われている
“上昇銘柄やニュースにつられて上がる、爆騰直前の関連銘柄”
にスポットを当てた、これまでにない新機軸のカリキュラムです。

一般の方には手に入らない、株価に影響を及ぼすような……
?	新商品のリリースや新技術に開発のニュース
?	政治や事件、事故などに関する危機的なニュース

こういったニュースがメディアに取り上げられたとき、
「情報に精通している人」でなければ分からないような『銘柄』において
チャートがつられるように反応します。

たとえば……。
トヨタの自動車の売れ行きが好調とのニュースを受けて、
普通ならトヨタの株価を見にいったり株を買ったりしますよね?

しかし、プロトレーダーの動きは違います。
同じニュースを受けても、トヨタの下請け、孫請け、トヨタと関連のある会社の銘柄に目をつけます。

それはなぜか?

同じ上昇でも、上昇率の高い銘柄では上がっていくスピードが違います。
成熟しきってしまった銘柄では、好材料の大ニュースでも驚くような急騰は滅多にありません。

しかし、関連性の高い、まだこれからの小さい会社の銘柄であれば、
「高上昇率」「高上昇スピード」そして「株価も安い」
つまり、大きく利益を上げられるということです。

こういった関連銘柄に関する知識はプロトレーダーならば必須の要素でもあり、
何か大きな事件が起こった際、プロトレーダーたちは事件の行方よりも先に
まずは関連銘柄の動向のチェックを行なうのだと言います。

それほどまでに関連銘柄を抑えるのはプロのトレーダーにとっても鉄板の投資手法であり、
より素早く関連銘柄に手を出すことができれば
上昇の波にうまく乗ることが一般のトレーダーよりもカンタンになるわけです。


【株の逆引き大辞典】は相場の隅から隅までを知り尽くした株式相場情報界の雄
藤井英敏がこれまでの投資人生で培ってきたすべての知識をつぎ込み
?	昨今のニュースに登場しがちな「銘柄キーワード」
?	そのキーワードに密接な関係のある「関連銘柄」
?	さらにその関連性を解説した「藤井的考察」
この3点を分かりやすくまとめた非常に実用性の高いカリキュラムになっています。

これさえあれば、関連銘柄を身につけるための学習を行なえるだけでなく、
ニュースの中にキーワードを見つければ日々のトレードに直結する
即効性の高い効果が期待できるはずです。



こちらは、ビリングシステムの暴騰の原因になったニュースと、
その直後のチャートを藤井氏が自ら解説されたものです。

つまり、【株の逆引き大辞典】の魅力としてもっともお伝えしておきたい
「ある会社のニュースが流れたのをきっかけに、何倍にも騰がった銘柄の事例」
ということになります。

いかがでしょうか?
プロのトレーダー、株式投資の情報に精通した人間ならば、
一般の人間ならばすぐには連想できないような銘柄を瞬時に割り出し、
上昇前の銘柄を拾っていくことができるんです。

【株の逆引き大辞典】で学べば、
あなたもこんな風に高騰前銘柄を事前に察知することだって可能になります。

【株の逆引き大辞典】ではなんと全132銘柄もの幅広い関連銘柄を網羅していますので、
いますぐ学べば今後賑わっていく株式相場のニュースすべてを
トレードチャンスにすることも夢ではありません!
はじめまして、藤井英敏です
みなさん、はじめまして。
【株の逆引き大辞典】を主催する藤井英敏です。

拙著を初めとしたさまざまな書籍やメディアにしばしば露出していますので、
そちらで知っていただいている方も多いとは思います。

今回、なぜ私がPDFと動画によるカリキュラムという形を取ってみなさんの前に現れたのか。
なぜ動画教材やオープンセミナーのような形式ではないのか。
きっと不思議に思われている方も多いのではないでしょうか。

もちろん、それには大きな意味があります。
それは、あなたがこの先のトレード生活を送る上で、
決定的に足りないであろう要素をお伝えしなければならないからです。

長年、株式投資に関する情報を扱ってきて、
それを利用して利益を上げる投資家のみなさんを見ながらいつも思ってきたことがあります。

それは、
“なぜ、一般の投資家は小難しい手法をありがたがるのか?”
この1点です。

トレードにおいて、複雑で難解なテクニックは本当に必要でしょうか?
もっともっとシンプルで、思うように使いこなせるシンプルな投資法が存在するんじゃないか?
こんな考えが私の中には渦巻いていたように思います。

そこで今回、業界にいる株式投資の講師さんたちに倣って、
私もカリキュラム製作のために筆を取りました。
1人でも多くの一般投資家の皆さんに、私の知識のすべてを役立てて欲しいからです。

そして完成したのが、全132銘柄の解説からなる
関連銘柄トレードのためのカリキュラムです。
自分で言うのもなんですが、非常に内容の濃い仕上がりになりました。

もしよろしければ、これから5分間だけ私にお付き合いください。
私が【株の逆引き大辞典】を制作した理由を、すこしだけお話したいと思います。
きっとご満足いただけるはずですよ。

プロフィール藤井 英敏(ふじい ひでとし)
1989年 早稲田大学政治経済学部経済学科を卒業後、
日興證券(現SMBC日興証券)に入社。
前職のフィスコでは執行役員。
フィスコを代表するマーケット・アナリストとして活躍。
退職後に同社のIPOを経験。

20年以上も、金融情報配信サービスに携わる超ベテラン。
経済学部出身ということもあり、経済の基本原理をある程度理解した上で、
東証一部の大型株から、新興市場の超小型株やIPOまで幅広くウオッチし、
同様に、先物・オプション市場についても詳しい。

また、自らがIPOを経験した実績を持っており、
市場のみならず社会的なニーズや方向性・先見性を見つけることのできる
マーケット・アナリストという、日本でも数少ない希少な存在と説得力で、
膨大な数の雑誌・メディアで執筆。

この業界では異例の初版1万5000部を発行した
「おいしい株の見つけ方」(ダイヤモンド社)をはじめ、多数の書籍を発刊。
○著作多数○

株式投資に必要なのは、ファンダメンタルズでしょうか?
それとも、テクニカルでしょうか?
 投資の世界には「ファンダメンタルズ」「テクニカル」という言葉があります。
ざっくりと説明するならば、前者は企業の財務状態などの内部要因から長期的に分析して投資を行う手法で、
後者はチャート上から今後の動きを予測して投資を行う手法ですね。

このふたつは、どちらが優れているのか?
ネット上の投資家たちの間などでもよく目にする論争です。

書籍やセミナーでの収入をメインにしている投資家講師たちは、
このどちらかを主軸に据えて弁を振るっているケースが多く見られます。

ですが、そんな投資家講師たちの多くは、
自分たちのロジックや手法が正しいことを証明するために極端な論法に走りがちであり、
説明の言葉に矛盾を含んでいたり、体裁のよい言葉でごまかしているようなケースすらあります。
これでは、傍目からは何の参考にすることもできませんよね。

では、今回私が手がけた【株の逆引き大辞典】は、
いったいどちらの手法を取り入れたものになっているのか……。

答えは、そのどちらでもありません。
すみません。謀るような言い方になってしまいましたが、
実はこの
「どちらでもない」
がすごく重要なのです。

【株の逆引き大辞典】は、シンプルであることを最大の武器にするカリキュラムです。
どんな初心者トレーダーでも、しっかりと身につけることですぐに効果を出して欲しい。
そんな思いでテーマを選び、まるで受験生の使う単語帳のような使いやすさでまとめてみました。

使いやすいということは、株式投資を学ぶカリキュラムにおいて非常に大切です。
なぜなら、限られた一部のトレーダーにしか扱えないのでは意味が無いからです。

あなたは、
【株の逆引き大辞典】
を使って利益を上げようとしていますね?
それが目的だと思います。

逆に私は、このカリキュラムが
一人でも多くのトレーダーさんの役に立つということを命題にしています。
だとすれば、

?誰にでも分かりやすく?実用性も高く?長い間使うことができる?シンプルな構成のカリキュラム

こうなるのは、当然の結果であったように思います。

そんなシンプルさの塊のようなカリキュラムには、複雑な要素など一切必要ありません。
つまり、ファンダメンタルズやテクニカルのような煩雑で即効性の薄い手法では、
ニュースが発表されてから関連銘柄が反応するまでの吹き上がりを掴むことはできないんです。

長期的なファンダメンタルズはもちろん、
デイトレードなどに用いられる比較的短期目線なテクニカルでもまだまだ遅いですね。

限りなくシンプルで、シンプルだから使いやすい。
そういった、どんなトレーダーにも愛される普遍性の高いカリキュラムに仕上げてみたつもりです。
“勝ちやすい相場”は実在します!
株式投資における、もっとも重要なお金の動きとはどのようなものでしょうか?

トレーダーによって答えは分かれるかもしれませんが、
私はその問いには「今日の資金、いわゆるホットマネーがどこに行くかが重要」

と答えるようにしています。

相場を移動し続けているこの「ホットマネー」の動きを読むことができれば、
投資の世界では非常に有利にトレードできますよね?

しかし、それはどんなプロトレーダーでも容易にできることではありません。
100%的中するならば苦労はしませんからね。

しかし、100%とはいかないまでも、
チャートへ動きが起こるのが予測されるタイミングを掴むことならば可能です。

それは小手先の手法ではなく、
もっともっとシンプルで、知識と経験に裏づけされたトレードスタイルです。

それが、ニュースキーワードに対する、そのキーワードの関連銘柄です。
これは、連動性の高さと騰落の確率の高さから存在を知ってさえいれば
非常に取っていきやすい相場だと言われています。

どこに短期資金がいくのかを自分自身の間隔で見極められるようになれば、
長期視点でいつ来るかも分からない高騰を期待するよりも
ずっと効率よく利益を取りにいけるようになるはずです。

それを繰り返していけば、
あなたもプロトレーダー顔負けのトレードライフを送ることができるでしょう。

獣のように敏感に、五感をフルに研ぎ澄ませれば利益はさらに上昇します。
エントリーは早ければ早いほど、この手法においては効果を発揮するからです。

関連銘柄を抑えるのに、思考は必要ありません。
キーワードに関連する銘柄を肌で覚え、ニュースを見たらすぐに飛びつく。
よく言われる“勝ちやすい相場”というのは、こうやってできあがるんです。
【株の逆引き大辞典】とは言わば漁師の使うソナーのようなものです。

ここまでの話で、もしかすると
「関連銘柄って、そもそもどういうものなの?」
という疑問が湧いた方もいるかもしれません。
たしかに、ざっくりとした話だけではちょっと理解しづらいかもしれませんね。

プロのトレーダーならば当然頭に入っている関連銘柄のリストですが、
なかなか一般のトレーダーには浸透していないものかと思われます。

現に、私が関わったことのある主婦トレーダーさんやサラリーマントレーダーさんたちは、
世間のニュースについての話題には敏感なのに、
関連した企業の動きに関してはとんと無頓着という人ばかりでした。
これは非常にもったいないことです。

これはせっかく目の前にチャンスが転がっているというのに、
みすみす見逃しているのと同じことです。

とはいえ、いきなり関連銘柄と言われてもピンと来ませんよね?
そこで例として思い浮かべて欲しいのが、沖合で漁をする漁師さんです。

あなたは「ソナー」というものをご存知でしょうか?
魚群探知機とも呼ばれるもので、海中を泳ぐ魚の群れを探し当てるためのものです。

当然ですが、これがあるのとないのとでは漁獲量が段違いになります。
もちろん漁師さんの長年の勘や、
天気や潮の関係で魚のいるおおよその位置を読むのも指標にはなるかもしれません。

しかし、ソナーに比べて確実か、と言われればそうでもありません。

このソナーに当たるものが、今回ご紹介する
【株の逆引き大辞典】になります。

本カリキュラムはまさに、
“大海原(相場)から魚の群れ(高騰期待銘柄)を引き当てるためのもの”
なんです。

テクニカルやファンダメンタルズのような手法は、いわゆる漁師さんの勘や、
潮や天気を読む行為のことです。
これでももちろん利益をあげることはできるでしょう。

しかし、より正確で、より大きな利益を期待できるのはソナーの方だと思いませんか?
当たるであろう銘柄が分かっているなら、そこにいち早く飛びついた方が大きな利益が得られますよね。

その、当たる見込みが非常に高いとされるのが「関連銘柄」であり、
瞬間的にその関連銘柄へ飛びつくだけの知識と情報を補ってくれるのが
【株の逆引き大辞典】なんです。

プロトレーダーがなぜ株式相場の利益で生活できるのか。
それは、高性能のソナーを持っているからです。

あなたは、高騰銘柄を探し当てるソナーを持っていますか?
持っていないのであれば、この【株の逆引き大辞典】で学習していただき、
プロと同じ高性能ソナーを手に入れてください!

あなたのトレードには『理念』はありますか?
プロトレーダーや、株式情報に精通している人間は、
かならず投資に関する
『理念』
を持っています。

理念の内容は人によってまちまちですが、共通して言えるのは
1円でも多く利益を上げるために理念構築をする、という点です。

あなたは、投資理念をちゃんと持っていますか?
ないのだとしたら、ちょっと問題かもしれませんよ!

投資理念がない、というのはどういうことかと言えば、
しっかりとしたルールや資金管理をせずにトレードしているということにほかなりません。

つまり、あなたのトレードは非常に危険な状態にあると言えます。
理念が無ければリスクを考えることができず、無駄に資産を減らしていく一方です。

また、エントリーや損切りに対するルール作りも徹底していないため、
やはり長く株式投資を続けていくことは難しいと言えるでしょう。

そうならないためにも、あなたには
【株の逆引き大辞典】
を通じて投資理念というものを感じ取っていただきたいと思います。

【株の逆引き大辞典】で得られる投資理論とは、
「シンプルなトレードこそが利益への近道」
という、この1点に尽きます。

株取引と言うのは、ホットマネーが行きつく場所へ先回りしておくことが
勝利の秘訣と言われています。

もちろん、ホットマネーの行先を事前に100%当てることは
神様じゃない限り無理な相談です。

しかし、ホットマネーのおおよその動きを掴むことは可能なんです。
それを可能にするのが今回のカリキュラムでも取り扱う「関連銘柄」になります。

関連銘柄の知識を入れておくことは、転じて瞬発力のあるトレードを可能にします。

つまり、何かニュースソースを仕入れた際に、
世間の誰しもが上昇に気付く前に素早くエントリーすることができるんです。

これは、テクニカルやファンダメンタルズに頼っていてはたどり着けない手法です。
シンプルにトレードしたい、という理念の結晶とも言えます。

さらに、今回は私が厳選に厳選を重ねて抽出した132銘柄を盛り込みましたので
使い勝手は抜群とも言えるでしょう。

あなたも
【株の逆引き大辞典】で学習して、
シンプルながら使いやすい投資理念を構築してみてはいかがでしょうか?

トレンド=テーマ
こんな単純な公式が、実はとても重要です
世の中の流行、つまりトレンドをしっかりと掴んでいるかどうかは
【株の逆引き大辞典】
を使って、トレードする上で非常に重要と言えます。

なぜなら、実際のニュースの中に登場するキーワードを拾ってトレードしていく
本カリキュラムの性質上、トレンドを掴む事、つまり世間で騒がれている、
流行しているキーワードに関連したテーマ株が何なのかを把握しておくことはとても有効だからなんです。

上記を知っているのと知らないのとでは、
関連銘柄トレードをする上で大きな差が出てくるといっても過言ではありません。
たとえば、以下のようなケースはここ最近の株式相場において実際に起こった例です。

こんな事態になったとき、あなたは自分の投資レーダーを敏感に働かせて、
上昇前をしっかりと取っていくことはできますか……?

Case1小型株ならば1週間で株価2倍も余裕!?
流行性の病気、ウイルス性の感染症が大流行した際に、
とある医療品を扱う企業の銘柄が一気に上昇しました。

その上昇率ですが、まさかのたった1週間で2倍という超高騰です。
その感染症が蔓延するまでは、あまり有名でもなく人気も薄い小型株でした。

しかし、プロのトレーダーたちは感染症が流行し出したニュースを見るに、
一目散にその小型株の銘柄に手を出します。

結果としてその企業の医療品は飛ぶように売れ、
上昇前を掴んでいたプロトレーダーの懐が潤ったというわけです。

感染症に対する関連銘柄として、
その小型株を認識できていたかどうかが明暗を分けたといえるでしょう。
株の逆引き大辞典 株の逆引き大辞典

Case2ネガティブ要因も関連銘柄トレードでは超重要!
たとえば、日本のどこかで大規模な自然災害が起きたとします。
普通の人ならば、まずは火の元を確認したり防災グッズを取り出したりしますよね?

しかし、プロのトレーダーはガッツが違います。

身の安全が確保できたあとにまずすることは、被災地域周辺のゼネコンや、
その災害に関係の深いアイテムやサービスを提供する企業の銘柄を
チェックすることだったそうです。

なぜなら、自然災害などのネガティブ要因は特需に近い伸びを見せることが多く、
災害復興などの理由でホットマネーが動く可能性が非常に高いからです。

その伸び率は、以下のチャートを見てもらえれば一目瞭然でしょう。
災害の直後から目を見張るまでの上昇を見せています。

転んでもタダでは起きない。
そういった精神も、プロと呼ばれるトレーダーには必要不可欠な要素なのかもしれないですね。
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Case3
初期上昇後、
しばらく経ってから再高騰することも!
まず、何かの要因で世間に注目された銘柄が、
そのニュースの鮮度が落ちたことなどで一端の鎮静化を迎え、
しばらく時間を置いてから再度同じようなニュースが取り上げられた際に
前回以上の高騰を見せる場合があります。

これは、前回のニュースで注目された際に全国のトレーダーに名前を覚えられ、
次にニュースでピックアップされた際に初動を取りにいきたいという
『未来の関連銘柄』として目をつけられていたからです。

前回の上昇で注目度が上がっているぶん、爆発力が高いと言えます。

もし1回目の上昇が緩やかだったとしても、
ニュースの性質をちゃんと読み解き2度目の上昇の可能性が期待できる場合は
『未来の関連銘柄』として控えておいたほうがいいかもしれませんね。
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【株の逆引き大辞典】があれば
あなたのトレードライフにこんな変化があります!
【株の逆引き大辞典】は、あなたに直接売買指示をするようなコンテンツでも、
ましてや自動的に売買してくれるプログラムのようなものでもありません。

あくまでも
“これさえ押さえておけば、日々のトレードにプラス要素がある”
という趣旨のものですから、最終的にトレードするのはあなた自身、ということになります。

では、【株の逆引き大辞典】を手に入れればあなたはどんな風に変わるのか。
その魅力のすべてを、しっかりご理解いただきたいと思います。
ほかの手法が必要なくなる!
【株の逆引き大辞典】で身に付く手法は、
『メディアをチェックして、大きなニュースに関連する銘柄を押さえる』
という、非常にシンプルな手法です。
「あの話題が出た時は、あの銘柄が鉄板なんだよな!」

ということが体に染みついていれば、もはや本カリキュラム以外のどんな手法も不要になる、
といっても過言ではないかもしれません。
実際、この手法だけでトレード生活を送っていくことはじゅうぶんに可能です。

なので、書籍やネット販売で出回っているような
複雑な投資手法を実践する必要がなくなります。

ハッキリ申し上げますと、銘柄を選定しエントリーすることをメインに据えた
ほかの手法と併用するのはあまりオススメできません。

なぜなら、この手法はシンプルであるがゆえにほかの手法と
一緒に使うことには向いていないからです。

たとえるならば、取れたての新鮮な野菜のようなものです。
そのままで食べるのが一番おいしいのに、
ドレッシングやマヨネーズなどの雑味が加わることで本来の味を損なってしまいます。

今回の手法に関しても同じことが言えるでしょう。
スピードが命の本カリキュラムですから、ほかのカリキュラムで得たテクニックを
織り交ぜることは反応を鈍らせるだけのノイズになってしまいます。

実際にこの手法を試していただければ、すぐにわかることです。

こんなシンプルな要素で利益を獲れるんですから、
ある意味クセになってしまうかもしれませんね。

トレードチャンスが増える!
【株の逆引き大辞典】
その時もっともホットなニュースに連動して
効果を発揮する手法を身に付けるためのカリキュラムです。

そのため、勘のいい方ならお分かりかと思いますが、
何かニュースがなければトレードのきっかけがない、とも言い換えられます。
「それって本当に大丈夫なの? トレードできないんじゃ意味ないじゃない!」
そう思われる方もいるかもしれないのであえて付け加えておきますが、
ひとつもニュースがない日がここ数十年で1日でも存在したでしょうか……?

テレビをつければ、毎日何かしらのニュースをやっていますよね。
また、毎日あなたの家に届く新聞だって、
その日その日ごとにインパクトの強いものは1面トップに、
手堅い記事は何面に、といったようにさまざまな情報で溢れかえっているはずです。

ですので、ちょっと極端な例になりますが、
どのチャンネルに合わせてもテレビでは何も放送されていなかったり、
全面真っ白な朝刊が届けられるような、そんなあり得ない未来が訪れない限り、
どんな相場状況だったとしてもトレードのチャンスに繋げられるのがこの手法の魅力です。

しかも、66キーワード、132銘柄からなるボリュームあるカリキュラムに
仕上げましたので、ニュースへの対応力は抜群といえるでしょう。

一度覚えておけば半永久的に使い続けることができるような銘柄だって存在します。
関連銘柄とは、株式投資においてそれほどに大事な要素なんです。

時間的な、精神的な余裕ができる!
前述の通り、今回ご紹介する
【株の逆引き大辞典】は、
ニュースに出現したキーワードを元に
関連銘柄の高騰を獲るための手法を身に付けるカリキュラムです。

そのため、巷に溢れているさまざまな手法のように、
一日中チャートに張り付かなければならなかったり、
何をしていても建てた玉のことを気にしなければいけないといったような、
時間を拘束されたり、
精神的に追い詰められるようなネガティブ要素が一切含まれていません。

やることは非常にシンプルであり、
“チェックした関連銘柄情報を元に、寄り付きを狙ってエントリーをする”
たったのこれだけ。
「簡単に言うけど、それって何か特殊な技術が必要なんじゃないの?」
いいえ、そんなことはありません。

本カリキュラムのキモは、ズバリ
“ニュースに関連した銘柄を瞬時に引っ張り出し、高騰前にエントリーする”
ですから、ニュースが世に出回った時点ですでにエントリーが済んでいるようなものです。

なので、これまで時間やプレッシャーに追われていたあなたに
ピッタリの手法と言えるのではないでしょうか?

ニュースが楽しくなる!
【株の逆引き大辞典】の最大の魅力は、何と言っても
“銘柄高騰の兆しを掴む瞬発力”
が身に付くことです。

高騰する銘柄の変動直前にエントリーできれば、
日々のトレードにおいて有利なことは間違いありませんよね?

それを可能にするのが、
今回私がオススメしている関連銘柄でトレードしていくというスタイルです。

新聞であったり、テレビの報道であったり、
日常の中の何かしらのタイミングでニュースを目にするタイミングってありますよね?
その“ニュースを目にするタイミング”がすべてトレードチャンスになるんです。

そのため、この手法を使いこなせるようになれば必然的にメディアへの興味も強まり、
時事に詳しくなっていく自分に気付くはずです。

むしろ、株式投資のためにまずはニュースをチェックする、
という今まででは考えられなかったトレードスタイルに変化していくでしょう。

きっと、ニュースを見るのが今まで以上に楽しくなりますよ。

でも、関連銘柄のニュースってどこで手に入るの?
あなたは、株式投資に関するニュースをどのように手に入れていますか?
これまでファンダメンタルズを中心にトレードしてきた人ならば身近かもしれませんが、
“利益に直結する情報”となると、なかなか絞られてくるのではないかと思います。

一般的にニュースソースとして思い浮かべられるのは、
テレビのニュース番組や新聞などだと思われます。
これらは一般的には速報性も高く、
情報も正確なため一般の投資家からプロトレーダーまで広く愛用されています。

中でもとりわけ、早朝のニュースや日経新聞の朝刊などは、
寄り付き前に確認する情報源としては最適でしょう。
【株の逆引き大辞典】を利用してトレードするならば、
これをチェックしない手はありません。


ただ、これらの情報源よりもさらに

・速報性・ソースへのアクセスの容易さ・情報の価値と量

これらの要素において、上でご紹介したものを上回るニュースソースがあります。

それが、インターネット上のニュースサイトです。
もちろん、素人さんがまとめたようなサイトではなく、
企業が運営するニュースサイトの事を指します。


インターネットで閲覧できるためアクセスが容易で、
リアルタイムに更新されるため速報性が非常に高いです。

また、各企業のプレスリリースや企業イベントの会場発表などの情報も掲載しているため、
ニュースの量は非常に多く、また価値のあるものと言えるでしょう。
株式のインターネット取引が当たり前になった昨今、
これらのニュースサイトを使わない手はありませんよね。

もちろん、
【株の逆引き大辞典】では、
これらニュースサイトの使い方もお教えしています。
私も使っているオススメのニュースサイトを使ってご紹介しますので、
それを参考に情報を集めればあなたの普段のトレードによりよい影響を与えてくれるはずです。
 
 
業界関係者からも
次々に推薦の声が!
投資顧問会社で投資助言をすると同時に
Yahoo!ファイナンスでも株価予想を行う
向後はるみさんより

現在、私は投資顧問会社でお客様に運用助言を行っており、
お客様のパフォーマンスを向上させるために、様々な努力と工夫をしています。
その中で、個別銘柄を選定する際に、最も重要視していることは、
株価材料に対してビビッドに反応する銘柄を、他の誰よりも早くみつけることです。

ご存知の通り、株式市場には株価を刺激する様々な材料が存在します。
その材料のソースは、朝のニュースだったり、新聞だったり、
プレスリリースだったり、内外の通信社の報道だったり、
そして、市場観測実だったりと、実に多種多様です。

しかし、不思議なもので、市場では「旬な話題」、「旬なテーマ」というのが、
ほぼ毎日出現し、そこにホットマネーが集中します。
小型株なら人気化すれば凄い勢いで株価が急騰することは全く珍しくありません。

今回、藤井さんが作成した【株の逆引き大辞典】は、
そのような人気小型株を探すにはもってこいの教材だと思います。
実際、私がこれをみたとき、このような教材は
我々プロ向けのみの販売にして欲しいと思ったくらいです。

多くの個人投資家の皆さんは、ニュースを見たり、
聞いたりしても、ダイレクトに銘柄に落とし込めません。
もちろん、専業のデイトレーダーの方や、
マニアックに株式投資を研究している方は別でしょうが……。

銘柄に落とし込まないと何をえばいいのか分からないので、
当然のことながら儲からないのです。

また、多くの個人投資家は時価総額の非常に大きい銘柄に手を出しがちです。
しかしながら、そのような大型株は、資金量の大きい内外の機関投資家や
大口の個人向けの銘柄なのです。

つまり、普通の資産規模の個人投資家が、投資パフォーマンスを求めるなら、
「ニュース等をみて、具体的に銘柄に落とし込み」
その上で、「値動きの良い小型株を狙わないといけない」のです。

その答えが、今回、藤井さんが作成した【株の逆引き大辞典】にあります。
あなたも、この教材を使って、是非、プロの銘柄選びをしていただきたいと思います。

向後 はるみ

株の逆引き大辞典


経済番組でコメンテーターを務める
岡村友哉さんより
藤井英敏さんには、私が投資情報会社フィスコで勤務していた当時、
マーケットの「いろは」を徹底的に叩き込まれました。

現在は私も藤井さんの後を追うように独立したものの、
蓄積された個別株に関する知識量は到底及ばず、
1を聞けば10倍返しで返ってくる情報量には常に圧倒されます。

このたび、満を持してオープンする【株の逆引き大辞典】
これは、藤井さんの持つデータベースの一端を拝借できる意味で、
私も活用したいと思う次第です。

個人投資家のみならず、株式関連の記事を書く記者や情報会社のアナリストなどが
業務に使えるレベルにあります。

昨年末から始まった日本株の攻勢。外国人による日本株買いが原動力とはいえ、
勢いのある指数上昇で、個人投資家の重い腰がようやく上がったことがわかります。

金額ベースでの売買シェアは外国人6割、個人2割、その他2割…… 
大まかな比率はこういった形ですが、今年の年前半には個人の比率が4割に到達。

個人投資家が集合すれば、外国人をも脅かせる一大ヘッジファンドにもなり得ることを
体現しました。

そして、低位株や材料株を隈なく、
そして目聡く発見する“横に広がる個別株物色”が連日繰り返されるようになったのです。

個別株物色では、何かのキーワードが注目されると、
必ず最初に強く反応する銘柄が存在します。
その銘柄の上昇を受けて、知恵を振り絞って類似株を物色していく、
これが日替わりで起きています。

一つのキーワードに関し、
「リーディングストックは何か」
「次に買われるのは何か」
といった考え方が1日の投資戦略を考えるうえで「いろは」の「い」に該当します。
現状はキーワードのネットでの検索が主流であり、
信頼できるツールを手に入れることは何よりの投資の助けとなることでしょう。

【株の逆引き大辞典】を私は推薦します。もちろん、私もフル活用させていただきます。
毎日の日課として、賑わいそうなキーワードを【株の逆引き大辞典】で検索。

そして藤井さんの“株知恵”を拝借、
この繰り返しでみなさんの“株知恵”も驚くほど高まることを願ってやみません。

岡村 友哉
株の逆引き大辞典


【株の逆引き大辞典】ってどう使えばいいの?

さて、ここまでご紹介してきた
【株の逆引き大辞典】
ですが、そろそろどんな内容なのか気になってきた頃じゃありませんか?

そこで、ここからは実際にあなたがどうカリキュラムを取り入れていけばいいのか、
という点にフォーカスを当ててご説明していこうと思います。

もし、あなたが現状儲かっていないと感じているのであれば、
今回のカリキュラムで扱う“関連銘柄でのトレード”をお勧めしたいです。

関連銘柄の学習はシンプルで覚えやすく、
またすぐに実際のトレードに反映できるのできっと満足度も高いものかと思われます。

それでは、その関連銘柄をどう扱えばあなたにとってプラスな未来が訪れるのか。
気になる方は、以下をしっかりご覧ください。


ステップ1
関連銘柄リストを更新すべし
こちらが、あなたが参加していただいた際に実際にご案内する専用サイトになります。

?はじめに
【株の逆引き大辞典】メンバー専用ページの利用方法をご説明いたします。
?	本編PDF
【株の逆引き大辞典】の本編であるPDFカリキュラムを取得できます。
?	関連動画
【株の逆引き大辞典】に関連した動画カリキュラムを閲覧できます。 株の逆引き大辞典
※会員サイトでの動画の閲覧期限はご購入後1年間とさせていただいています。
しかしながら、1年後に急に閲覧ができなくなるというものではなく、
ご購入後1年を最低期限とし、できる限り長く閲覧できるようにいたします。
※会員サイトより関連動画をダウンロードすることもできますので、
ご使用のパソコンに保存することも可能となっております。
株の逆引き大辞典
こちらで、カリキュラム本編であるPDFをお渡しします。
PDF内のすべてのページは、以下のような構成になっています。
○銘柄キーワード
ニュースソースを探す際に使うキーワードです。
このキーワードがニュースに出た際がトレードチャンスになりますので、
一番最初に覚えておきたい要素になります。
○関連銘柄
【株の逆引き大辞典】
のメインコンテンツです。

全132銘柄のボリュームある関連銘柄の解説で
あなたの関連銘柄トレードの腕を磨きます。

銘柄キーワードを受けて、関連銘柄をピックアップするのが本カリキュラムの
正しい使い方になります。

関連銘柄をしっかり覚えられるかどうかが
【株の逆引き大辞典
でトレードしていく上の瞬発力に繋がります。
非常に重要な要素です。
○藤井的考察
私がなぜこの関連銘柄をピックアップしたのかを考察としてまとめたものです。
これまで私が株式相場情報界で培ってきたすべての知識が集約されています。

ここをしっかり理解するかどうかで、関連銘柄を覚える際の習熟度、
さらには銘柄の上昇前を掴むまでの速度に影響してきます。

この3段組で構成されています。
基本的には
① 銘柄キーワードを確認し
② 関連銘柄を覚え
③ 藤井的考察で理由付けする

というのが標準の使い方になるでしょう。

まずはこのPDFに書かれていることをしっかりと頭に叩き込み、
銘柄キーワードを見たらパッと関連銘柄が頭に浮かんでくるようにしてください。

その際、私の考察を見つつあなた自身でキーワードと銘柄の関連性を調べてみれば
より理解度は深まるはずです。

その際に、受験生が英単語を覚える時のように、
銘柄キーワードと関連銘柄が表裏一体になった単語帳を作ってみるのもいいかもしれません。

非常に原始的ではありますが、こと暗記という点においては非常に役に立ちます。
まずは、ここからやってみましょう。

もし暗記が苦手ならば、PDFを片手にトレードしたって構いません。
最終的にあなたの力になればいいんですから。

ここが【株の逆引き大辞典】において
もっともあなたの力を用いなければならない部分かもしれませんが、
それに見合うだけの利益は返ってくるはずです。
株の逆引き大辞典

ステップ2
ニュースを見ながらキーワードを拾うべし
PDFの内容を覚えたら、次は実際にニュースや新聞を見てみましょう。

ここで身に付けておきたいのは、
「いま何がトレンドなのかを確認する」ということです。

たとえば新聞の1面であったり、たとえばニュース番組のトップニュースになるようなものは、
大体の場合は日本中の誰もが知っていて、関心を寄せている事柄です。

そこで、PDFで覚えた内容を踏まえてニュースをさらってみるんです。
そうすれば、その端々に
「オッ、PDFにあったあのキーワードが出てきたぞ!」

となるはずです。

そうしたら、改めてPDFを読んで、関連銘柄と考察を確認してください。
該当する銘柄のチャートを見てみるのもいいでしょう。

そこで初めて、
【株の逆引き大辞典】
の実力を体感していただけるはずです。

最初は、すぐにトレードに繋げなくても大丈夫です。
まずはニュースとPDFの照らし合わせをして、
カリキュラムの学習内容を身体に深く染みつかせてくださいね。
株の逆引き大辞典

ステップ3
キーワードに敏感になるべし
ここからは、ステップ2の応用になります。

ここでのテーマは
「いかに素早くキーワードと関連銘柄を結びつけるか」
です。

実際に
【株の逆引き大辞典】
を使ってトレードする際は、
PDFには目を通さずに暗記した内容を素早く引き出さなければなりません。
ここでは、その練習をします。

実際に、寄り付き前のニュースや届いたばかりの朝刊をチェックしてみましょう。
そこにキーワードが現れたら、すぐに関連銘柄のチャートをチェックしてみてください。

そのニュースにつられて動く関連銘柄の様子を確認できるはずです。
カリキュラムに触れる前のあなただったら「なんでこんな銘柄がつられて上がるんだ?」

と思っていたかもしれません。

ですが、実際に動くところを見れば
【株の逆引き大辞典】
の実力をお分かりいただけるはずです。

うまくチェックできたら、次はいよいよ実戦ですね。
カリキュラムで学習した関連銘柄情報を元に、うまく上昇の波を掴んでみてください。
株の逆引き大辞典

ステップ4
関連銘柄リストを更新するべし
さて、実際に関連銘柄のトレードに慣れてきた頃、
あなたの中には
「この銘柄って、たしか似たような低位株もあったような……?」「このキーワードの関連銘柄って、紹介されてるものだけじゃないよな?」「この関連銘柄はもう上がりきっちゃったかな…… ほかにもあるのかな?」

など、銘柄に関する前向きな疑問や、
さらに一歩踏み込んだ欲求が湧いてくるはずです。

もしその考えが出てきたら、
あなたは関連銘柄トレードにかなり精通してきたと言えるでしょう。

今回のカリキュラムでは、私が厳選した関連銘柄をピックアップして掲載しています。
そのため、相場にはPDF内で解説していない関連銘柄が隠れている可能性があるんです。

今回は使いやすさ、重要度に重点おいてたっぷり132銘柄をピックアップしましたが、
掲載しなかった銘柄は、なにも私がわざと載せなかったわけではなく、
このサイトを執筆している時点では私にもわからない、未来の関連銘柄がかならず存在します。

それでは、その未来の関連銘柄の情報はどこから仕入れればいいのか……?

答えは、いままでチェックにチェックを重ねてきたニュースソースの中に隠れています。
それをうまく拾っていくには相応の慣れが必要ですが、
ここまでたどり着いたあなたなら新たな関連銘柄を掴む可能性を
きっと手に入れているはずです。

もちろん、将来的にあなたが関連銘柄の事で困っているなら
私が手を貸す場面もあるかもしれません。

しかし、まずは自分で見つけてみるのは、
トレードの自信につながる非常に前向きな行為だと言えます。

自分自身で見つけた関連銘柄でトレードできるようになれば、
その時はあなたもプロトレーダーの仲間入りを果たした、ということかもしれませんしね。

目標は、あなた自身でこのカリキュラムを更新できるようになることです。

銘柄キーワードに沿った関連銘柄を自分自身で見出し、追加することができれば、
関連銘柄のトレードだけで生活していくことはもちろん、
それ以上の利益が舞い込んでくるかもしれませんよ!
株の逆引き大辞典


気を付けてください!こんな手法・商品じゃ儲かりません!
その1…ネット上で手に入る無料の手法
インターネットの検索サイトで「株 手法」なんていうキーワードを入力すると、
トレードに関する色んな情報が出てきますね。

別にそれらの情報すべてを否定するわけではありませんが、
ろくに検証もしていない、非常にあいまいな情報が多いというのも事実です。

なぜなら、そういった手軽で、誰でも手の届くレベルの情報は

?	あまり検証されていない
?	ありふれていて取り入れる必要がない
?	一見魅力的だが、大して稼げない

このいずれかに当てはまる可能性が非常に高いんです。

もちろん、なかには私も見たことのないような珠玉の情報があるかもしれませんが、
膨大なインターネットの海から本物の情報を見つけるのは一苦労です。
それならば、関連銘柄を覚えるほうがよっぽどカンタンですよね(笑)。

逆に、誰しも知っているような、株式の基本的な用語を調べるのであれば
むしろインターネットの情報をどんどん活用すべきです。

しかし、トレードの成否に直結するような株式投資情報や手法を信じ込んでしまうのは、
失敗のリスクを考えるととても危険なことですね。

気になるのであれば、まずはその情報や手法が
「本物か?」を試してみられたらよいと思います。
同じような結果が出せない曖昧なものだったり、
そもそも実践不可能なロジックだと、試すこともできないものもあります。

無料だがリスクの高い手法と、努力すれば身に付く関連銘柄トレード。
どちらが今後のあなたに有効かは明白ですよね?

その2…あやふやな手法を教える株式講師
あなたは、このサイトにたどり着くまでに
どれほどの投資教材やセミナーを通過してきたでしょうか?

この業界には本当に星の数ほども教材やセミナーが存在し、
同じ数だけそれを教える講師がいます。
ですが、残念ながらそういった株式講師には2種類の人間がいます。

ひとつは、教材や書籍、セミナーの稼ぎがメインで生活する株式講師。
もうひとつは、株式投資の現場で活躍している、現役の株式講師です。

いったい、どちらが信頼できる株式講師だと思いますか?
言うまでもなく、圧倒的に後者ですよね。

現場を知らない人間に現場を語る資格なし、とは言いますが
流動的に変化し続ける相場に対応できない人間に、何を教えることができるでしょうか?
あなたの大事な資産をゆだねる相手が、
机上の空論を振りかざすだけのニセモノ講師だったらガッカリですよね?

また、誇大な成績を掲げている投資家講師も要注意です。
彼らが見せたその成績、ホンモノですか?

過剰にカーブフィッティングされた、見せ掛けだけの成績じゃないでしょうか。
もしくは、たった1回大きく儲けただけの、単に運がいいだけの投資家講師ではないでしょうか。

「○ヶ月で○千万儲けました!」

たしかに、こういった派手な見出しは魅力的に見えてしまいますよね。
判断力の低い人や、お金に困っている人だとだまされてしまうかもしれません。

ただし、そんな瞬間的な利益は“運”がよかっただけという可能性が非常に高いと言えます。
本物のプロトレーダーというのはそういうものではありません。

安定して利益を生み出せる、どんな相場でも勝ち続けられる人間だけが
プロトレーダーを名乗ることができると私は考えています。

ですので、いま現在の株式相場に精通した講師をチョイスするということは、
今後のあなたのトレードの方向性を決める上で非常に重要な要素とも言えますよね。

実際の株式相場の荒波の中で生活する、生きた情報を持つ株式講師たち。
そういった人を選ぶのがもっとも正解に近いでしょう。

その3…
書籍で販売されている株の教科書
念のため、前置きしておきますが。
書店に置いてある株の教科書のすべてがダメだというわけではありません。
中には私も愛読しているようなものもあります。

ですが、やはりわざわざ読むほどではなかったり、
間違った知識を植え付けてしまいそうな
誤解を招くような表現で構成されているものも多く存在します。

では、なぜ書籍の株式教材だけではダメなのか。
その理由は、大きく分けて2つあります。

ひとつは、株式投資をする上で当たり前の知識しか得られない、という点です。

あなたがもし何の知識もなく、今日から株式投資を始める素人さんであれば、
そういった書籍も最初のうちだけは役に立つかもしれません。

簡単な用語や注文の仕方を勉強したいのであれば、
まず初心者用の書籍を読んで基礎力を積んでおくことをおすすめします。

しかし、1歩踏み込んだような内容のことはほとんど書かれていないため、
結局は中途半端な実力しかつかない可能性が高いと言えます。

ですが、中途半端とはいえある程度の知識は入ってきますから、
実際の相場のことなど分からない状態でトレードを始めてしいます。

これはとても危険なことで、株式投資の基礎知識を覚えたからといって、
勝てる実力が身に付いたとはいえません。

そうならないためにも、書籍だけの知識では相場には立ち向かえない、
という風に申し上げておきたいのです。

もうひとつは、書籍という媒体にはフォローもサポートもない、ということです。
書籍というのは、発売された時点で中に書かれた情報の時間は止まってしまいます。

勝手に書き換わったり、内容が新しくなることはありません。
そんなものを頼りにして、刻一刻と変化する相場に対応できるでしょうか?
また、書籍にはアフターフォローはありませんよね?

結局は、そこに書いてある情報がすべてで、それ以上には期待できません。
つまり、どんどんと情報が古いものになっていってしまうんです。

せっかくお金を払って勉強するのであれば、しっかりとしたサポートがついている
“より株式の現場に近い”カリキュラムで学ぶべきでしょう。

株の逆引き大辞典
プロトレーダーの持つ関連銘柄情報はいったいいくらで手に入るのか……?
さて、あらかじめあなたに聞いておきたいことがあります。

【株の逆引き大辞典】は、
プロトレーダーならば誰もが持つ関連株情報を的確にまとめた
使いやすいカリキュラムであるということは、今までの説明でご理解いただけたかと思います。

では、プロトレーダーと同じだけの関連株知識が身につくならば、
あなたはいくらまで資金を出せますか…?

今、あなたの頭に浮かんだ額が、あなたが考える本カリキュラムの“適正価格”だと思います。
それが高いのか安いのか分かりかねますが、
私はこのカリキュラムがもたらす利益を考えるに適正価格は

100万円 

だと考えています。

これはカリキュラムを過信しているわけでも、儲けたい一心でハッタリをかましているわけでもありません。
それほどまでに、関連銘柄の情報と知識を身につけるのは、相場の世界を行きぬく上で重要なことだからです。

むしろ、プロトレーダーが1日に稼ぐ額を考えたら、それでも少ないぐらいかもしれませんね。
さらに言わせていただくならば、プロトレーダーにとってそのぐらいの利益はさほど珍しくもありません。

だからこそ、100万円という額を提示させていただきました。
それほどに価値のある、実用性の高いカリキュラムに仕上げたつもりです。

その価値は、内容を見ていただければ一目瞭然でしょう。
向後さんや岡村さんにご推薦いただいたことからも分かるように、
実際に効果があるということをプロトレーダーの方からのお墨付きもいただいております。

【株の逆引き大辞典】は、
あなたにプロトレーダーと同じ知識と情報を得ていただくためのカリキュラムです。

実際にプロトレーダーになってから取り返せるという考え方ならば、
たとえこのカリキュラムが100万円だったとしても、
そんなに高くないと思えるのかもしれません。

しかも、全部で132銘柄も網羅してしまいましたので、
ほぼ一生モノのカリキュラムといってもいいのではないでしょうか。

それだけの価値があると私は思っています。
プロの知識と情報はいつでも手に入るものではありません。

ですから、100万円以上の価値があるこの
【株の逆引き大辞典】
を、それ相応の額を払ってでも手に入れてもらいたい、という思いがあります。

そういった思いがありますから、カリキュラムの値段設定は
【株の逆引き大辞典】
事務局の方たちとも最後まで揉めた部分であります。

なぜなら、上記のような理由はあるものの、いきなり一般のトレーダーの方に
100万円 
という額を突きつけるのはフェアではない、と判断したからです。

だとすれば、いったいいくらに設定するのが妥当なのか?
カリキュラムの価値と、あなたが支払える価格の折り合いはどこでつければいいのか?

そのような葛藤もあり、
今回のカリキュラムの値段設定には大いに悩みました。

その末に行き着いた結論として、
【株の逆引き大辞典】は、
49,800円
とさせていただきたいと思います。

これは、特典のメールサポート、メールマガジンまでを含めた価格です。
ワンパッケージにして、49,800円でお届けしたいと思っています。


これを用いれば、明日からすぐにでもプロトレーダーと同じだけの知識と情報を得られることを考えれば、
はるかに破格であることを実感していただけるはずです。

金銭的な問題で、スキルアップの機会を失っていただきたくない……。
そんな思いを、この価格から感じ取っていただきたいと思っています。

ただし、49,800円というのは、
投資の教材につけるお値段の中では非常に思い切った価格設定です。
そのため、今後この価格で続けられるとは私も思っていません。

あくまで、いま現在このサイトを見ていただいているあなたにだけお伝えする限定特別価格です。
今後の値上げの予定、募集終了に関してはこれを執筆している現在の時点では不明ですが、
そう長続きしないということだけは念頭においてください。

もう一度だけ言います。

今回、
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が本物のカリキュラムであるということを
1人でも多くの個人投資家たちに知ってもらいたい、
という想いから、期間限定ではありますがかなりお求めやすくさせていただきました。

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【株の逆引き大辞典】内容一覧
○本編PDF:全132銘柄
銘柄キーワード、関連銘柄、藤井的考察がワンセットになった
関連銘柄トレードをする上でもっとも重要な本カリキュラムの本編になります。
○関連動画24分
PDFの使い方、チェックすべきニュースソースなどを、
藤井氏が自ら動画で解説します。
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個別にお答えすることはできませんが
その中で多くいただくご質問や、
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チャートを使ってで解説が必要な内容であれば動画が最適ですし、
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「銘柄キーワードから関連銘柄を導き出し、効率よくトレードする」
ためのものです。

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ご質問受付:参加日から90日間
      期間内のご質問受付数に制限はありません
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【投資に係るリスクおよび手数料について】
当教材は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る場合があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。
【動作保証について】
WindowsXP、Windows7、Windows8でのみ動作確認しております。
その他のWindows OS、Mac OS、i OS、Android OSでのアクセス、動作は保証して
おりません。
株の逆引き大辞典


株の逆引き大辞典
01
一般的な株式投資の学習教材とどう違うんですか?
株の逆引き大辞典
今回のカリキュラムは、「関連銘柄」を使ってトレードすることに重点を置いた
非常に実践向きな内容となっております。
しかも、藤井氏が自信を持って厳選した全132銘柄にもおよぶ関連銘柄を用いて
あなたのトレード技術を向上させることができるでしょう。
ですので、投資を1から学びたいという方には向かないかもしれませんが、
シンプルな手法で利益を追求したいという方にはピッタリの内容になっております。
02
いままで投資をやったことがないんですが、
そんな私でも大丈夫ですか?
株の逆引き大辞典
株式投資に関する基礎的な部分は【株の逆引き大辞典】以外で学んでいただくことになりますが、
本カリキュラムは少しでも株式投資をかじったことのあるトレーダーさんならば
すぐに理解できる、非常に使いやすい内容になっています。
ですので、かならずしもベテランでないと使いこなせないということはありません。
03
複雑な理論や法則をたくさん学ばなければいけないでしょうか?
株の逆引き大辞典
いいえ、そんなことはありません。
【株の逆引き大辞典】は学習する内容を「関連銘柄」に絞り、
シンプルに体系化することによって短期間でプロトレーダー並の利益を
上げるということをコンセプトにカリキュラムが組まれています。
そのため、煩雑な内容はいっさいありません。
04
なかなか学習時間が確保できないんですが、
学習ペースが遅くても身に付きますか?
株の逆引き大辞典
【株の逆引き大辞典】はPDFタイプの、どのページからでも学べるシンプルなカリキュラムです。
暗記に要する時間は必要ですが、そうじゃなくとも単語帳のように
ケースに応じて分かりやすく使うことも可能です。
ですので、日々の空いた時間で少しずつ学習することでもじゅうぶんな学習効果を
得られます。
05
学習内容を反映する上でオススメの証券会社はありますか?
株の逆引き大辞典
ネット証券であればどちらの証券会社様をご利用でも問題ありませんので、
お客様にあった証券会社様をお選びください。
指定の証券会社様はありませんが、メンバー専用ページの方に特典として、
「オススメ証券会社」のページを設けてありますので、そちらもご参考ください。
06
どれくらいの資金が必要ですか?
株の逆引き大辞典
まずは、シミュレーションで練習することをお勧めしていますので、
運用資金は特に要りません。
実際にトレードする場合は30万円以上が望ましいですが、
必須というわけではありません。
お手元の資金と相談して、無理のないスケールでトレードされることをお勧めします。
07
PDFと関連動画はどこで手に入りますか?
株の逆引き大辞典
ご購入後にお知らせするメンバー専用ページの
・本編PDF
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からオンラインで手に入れることができます。

※会員サイトでの動画の閲覧期限はご購入後1年間とさせていただいています。
しかしながら、1年後に急に閲覧ができなくなるというものではなく、
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さて、ここまで読み進めていただいたということは、
少なからず
【株の逆引き大辞典】の最大のポイントである、
関連銘柄でのトレードに興味を持っていただけたのではないでしょうか。

そこで、ここからはいったんご説明のスピードを緩めまして、
あなたにこれまでのトレードと、今後のトレードについて考えていただく時間にしようかと思います。

そっと胸に手を当てて、深呼吸をしてください。
ゆっくりで構いません。

落ち着いた気分を取り戻してから、
これまでのトレード経験を踏まえて、普段からどんな悩みを抱きながら株式投資を続けているのか
もう一度考えてみてください。

もちろん、投資する銘柄や資産の状況によって原因はさまざまかと思いますが、
おそらくこれを見ていらっしゃる方たちのお悩みの大半が

?思うように利益が上がっていない
?銘柄分析にいくら時間をかけても勝てない
?塩漬け株を抱えてしまっている

こんな悩みを抱えているのではないでしょうか?
この3つは非常によくある株式投資の悩みですので、
誰もが一度は通る道、と言っても過言ではないかもしれませんね。

ですが、私に言わせてもらえれば
これらの悩みは、トレード環境の改善でいくらでも解決できるんです!

思うように利益が上がっていない

一見、根本的にして解決の難しい問題に見えますよね。
たしかに、こういったあなたの資産に直結するようなお悩みと言うのは非常に根深く、
改善に時間を要すると感じてしまうかもしれません。

ですが、悩みを抱えているあなたの一番の問題は
株式投資を難しい、複雑なものだと考えているということなんです!

株式投資で儲けるのが、一部のプロトレーダーにしかできない限られた行為だというのは、
いわゆる「メディア」が作り出した幻想に過ぎません。

たしかに過去にはそういう時期があったかもしれませんが、
今はネット証券の一般化などにも代表されるように、
初心者が株式投資を始めるためのハードルがグッと下がりました。

それが故に、一般のサラリーマンや、一般の主婦ですら株式投資で儲けられる時代が
やってきてしまったわけです。

これを快く思わない連中がいます。
それは、いわゆる複雑で分かりづらい手法を高額で売りつけるために、
手を変え品を変え初心者トレーダーを食い物にしようとしている連中です。

彼らは難しい投資方法こそが正義であると主張し、回りくどいトレードを強く勧めてきます。
その影響は直接進められた初心者とレーダーだけでなく、
その伝聞、そのまた伝聞と噂で広がってしまい、
結局は結果が分かりづらく、思うように利益の上がらない手法が普通だと
思われるようになってしまったんです。

これって、おかしいですよね?
本来の株式投資とは、上がりそうな銘柄を買って高くなったら売る、
というシンプルなものだったはずです。
それが、どうしてみなさんは小難しいロジックばかりをありがたがるんでしょうか。

このサイトでは何度も繰り返しお伝えしていますが、
株式投資は、シンプルなやり方であることが利益に直結します。

上がりそうな銘柄を事前に察知し、上昇前を掴む。
そんなシンプルな株式投資に近づくために生み出されたのが
【株の逆引き大辞典】なんです。
銘柄分析にいくら時間をかけても勝てない
この悩みは、上記よりもちょっと重症な状態と言えます。
株式投資において、完全に頭でっかちになってしまっている状態なんですね。

たしかに、おっしゃる通りです。
銘柄分析なんかにいくら時間をかけたって勝てないですよ!

企業情報が上昇を知らせてくれますか?
過去のチャート傾向が、本当に今後のチャート傾向と同じになりますか?

この問いかけに「YES」と答えられる人はいないと思います。
それもそのはず。
本質はもっと別のところにあるんですから、これは当然のことです。

テクニカルやファンダメンタルズというのは、たしかにエントリーや
損切りのタイミングを計るには役に立つかもしれません。
ただ、「勝つ」「負ける」か、という2極論にするならば、
もっともっと重要なことがあるんじゃないでしょうか。

「勝つ」ために重要なこと。
それは、プロのトレーダーや株式投資情報に精通している人間が
「これは鉄板だ!」
と太鼓判を押すトレードを、そっくりそのまま真似ることです。

そのために今回ご用意したのが【株の逆引き大辞典】なんです。
これには、私が長きに渡って培ってきた株式投資情報通としての仕事の粋が詰まっています。

「勝つ」ために必要なことが、【株の逆引き大辞典】にあるんです。
塩漬け株を抱えてしまっている
塩漬け株……。
もう、聞くだけでイヤな言葉ですよね(笑)。

買ってはみたものの上がる気配も無く、
かといって損切ってしまえば含み損が現実になってしまう。
そんなこんなでズルズルと持ち続けてしまうのが塩漬け株です。

塩漬け株は、あなたの資金面だけでなく、精神をも脅かす癌のようなものです。
これを抱えているうちは思ったような利益なんて遠い先の話で、
この抱えている塩漬け株をどう処理するか、
というマイナススタートのトレードしかできなくなってしまいます。

ハッキリ言って、そんな失敗トレードを続けるくらいなら

投資なんかしない方がマシです!

少し強い言葉を使ってしまい申し訳ありません。
ですが、そのくらい強烈に覚えておいて欲しいんです。

塩漬け株は、百害あって一利なし!
プロのトレーダーに、塩漬け株で悩んでいる人間なんて一人もいません!

ですから、そもそも塩漬け株なんかとは無縁の投資手法を選択すると言うのは
今後のトレード生活を送る上で重要な指標になると思います。

であれば、

?	買うための理由がはっきりしている
?	ニュースの後にチェック、というエントリーポイントが明確
?	上昇しなければまた次の関連銘柄を探せられる

という、【株の逆引き大辞典】でオススメする手法を実践する価値は
大いにあるのではないでしょうか。

いかがだったでしょうか。
私なりの考えが、あなたのお悩み解決に少しでもつながったのであれば幸いです。

悩み多きトレードからは、そろそろおさらばしましょう。
本当にあなたに必要だったのは、
関連銘柄を見極めておくことだったのかもしれません。


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【株の逆引き大辞典】内容一覧
○本編PDF:全132銘柄
銘柄キーワード、関連銘柄、藤井的考察がワンセットになった
関連銘柄トレードをする上でもっとも重要な本カリキュラムの本編になります。
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藤井氏が自ら動画で解説します。
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迷われますよね?

あなたのそういった不安を取り除くべく、
藤井氏の方から一本の道筋を照らすようにして
ご提示されたのが、今回のオススメ証券会社に
なります。

ぜひ、今後のトレードの指針としてお使いください。
もし新規のオススメ証券会社情報や、
証券会社の仕様変更があった場合もタイムリーにお知らせします。

株式投資初心者の方にも、
迷うことなくトレードに取り組んでいただけるようにいたします。
※ご購入後、会員サイトにてご案内いたします。
株の逆引き大辞典 限定特別価格 27,800円

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最大24回までの分割払いがご利用いただけます。
※分割決済の場合、別途分割手数料が発生します。

【投資に係るリスクおよび手数料について】
当教材は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る場合があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。
【動作保証について】
WindowsXP、Windows7、Windows8でのみ動作確認しております。
その他のWindows OS、Mac OS、i OS、Android OSでのアクセス、動作は保証して
おりません。
株の逆引き大辞典


追伸

ここまで読み進めていただき、本当にありがとうございました。
では、最後はとびきりハッピーな気分になっていただきましょう。

今回、私の知識のすべてを詰め込んだ
【株の逆引き大辞典】
ですが、これを実践すればあなたの今後のトレードがどう変わっていくか、
という想像を一緒にしていこうと思います。

具体的には、3種類の「自由」が手に入ります。
これはあなたの普段のトレードが
【株の逆引き大辞典】
によって改善され、その末に手に入るあなただけの「自由」です。

さて、その自由についてこれからお話しますので、
ここからはあなたの普段の生活に当てはめて読んでみてください。
できるだけ、具体的に想像してみるのが楽しい未来を思い描くコツですよ。

【株の逆引き大辞典】でトレードすることで手に入る3つの自由?	時間の自由
【株の逆引き大辞典】
で推奨する関連銘柄によるトレードは、
寄り付き前にニュースなどの情報を見てエントリーする銘柄に目星をつけ、
そこからの上昇を取っていくという非常に明確な手法を持ったトレードです。

もちろん一日中相場に張り付いていなきゃならないことなんてありませんし、
シンプルな投資法なので一度覚えてしまえばチャート分析なんてする必要はありません。

もちろん、銘柄キーワードを探す以外に投資情報を追う必要もなくなるわけです。

ですので、関連銘柄でトレードするようになれば、
これまであなたがトレードに費やしてきた無駄な時間を極力減らすことができます。

しかも、全132銘柄という多くの関連銘柄をご用意しましたので
相場から銘柄抽出をしていた時間はそっくりそのままトレードにあてることができるでしょう。

あなたがもし、日々の仕事に追われるサラリーマンだったとしても、
家事にてんてこまいな主婦だったとしても、トレードにかける時間が短くなれば、
それだけ生活に余裕ができるということになります。

空いた時間を趣味ごとに回すもよし、
さらなるトレードの腕を磨くために費やしてもよし、
時間の使い方は無限大ですね。

あなただったら、手に入れた「時間の自由」を何に使いますか?
?経済の自由
【株の逆引き大辞典】
で習得する関連銘柄トレードは、これまでご説明してきたとおり
“上昇銘柄の初動前を掴み、上昇のすべてをガッチリと手に入れる”
という性質のものです。

ですので、これまであなたが手にしてきたトレードでの利益に比べて、
金額がグッと上がったものになるというのは想像に難くないはずです。

分かりますか?
一般のトレーダーさんと同じトレード時間で、
より大きな利益をつかめると言うことなんですよ!

それが、あなたがふたつめに手に入れる「経済の自由」です。
そして、これには利益が増えるということ以上に、
あなたの生活においてもっともっと大事な効果があります。

それは、利益が増えることにより、
日々の金銭的な不安から解き放たれるということです。

もちろん取引する枚数によって利益の大きさは変わってきますが、
今までよりも手にする利益の割合が増える、という事実が非常に重要です。

なぜなら、思ったような利益が上げられなかったり、
資金が目減りしていくことへの心配は、
あなたが思っている以上に心身へのストレスになっているからなんです。

大した利益も上げられずに、
ダラダラと投資を続けるトレーダーが急に投資を打ち切る理由のひとつに、
体か心のどちらかを崩してしまう、というものがあるようです。

それほどまでに、投資から来るストレスと言うのは影響が強いものなんですね。

そういった不安から解き放たれるためにも、
あなたにはシンプルな投資法を選択するという
賢明な判断をしてもらいたいと思います。
?人生の自由
さて、「時間の自由」「経済の自由」を手に入れたあなたが、
最後に手にするものはいったい何でしょうか?
それこそが、みっつめに手に入る「人生の自由」です。

空いた時間もあり、経済的にも余裕があれば、
何だって好きなことができる気がしてきませんか?

一度は諦めかけた夢をもう一度追ってみるのもいいでしょう。
起業してみるのもいいかもしれません。

また、人脈を広げて社交界デビューする、なんてことももちろん可能です。

そういった、あなたの好きなように、
あなたの思うがままに人生を謳歌できることこそが
「人生の自由」だと言えるかもしれません。

人間の人生とはたった一度きりです。
だからこそ、後悔のある生活は送りたくありませんよね?

【株の逆引き大辞典】
で学習すれば、あなたの暮らしはもっと幸せで、実りあるものになると思いますよ。

私が自信を持って作成したカリキュラムで、あなたも自由を掴み取ってくださいね。
それが、私の最大の喜びになります。
株の逆引き大辞典


追伸2

最後に、もう一度だけ……。
これは、私が本当にオススメしたい内容だからこそ、強調しておかなければならない部分なんです。

今回、【株の逆引き大辞典】事務局さんと相談して設定した、

限定特別価格
27,800円
は、いま募集をかけている間だけの、期間限定の価格です。

これは何も意地悪をしたいわけではなく、商品の価値を保つために致し方ないことなんです。

もし応募が殺到したとしたら、どうなると思いますか。

あまりに情報が拡散しすぎて、
せっかく購入してもカリキュラムの真価が思うように発揮できなくなってしまう可能性があるんです。

もちろんそれは応募状況と相場の状態を加味しなければならないので、
応募が○人に達したら打ち切ります!

と断言できないのが辛いところですが、
やはり製作者としては自分の子供のように大切なこのカリキュラム、
【株の逆引き大辞典】
の価値が下がってしまうよな事態は避けなければなりません。

もちろん、今回の募集終了後も会員の応募状況、サポートスタッフの負荷を加味しつつ、
募集を再開する場合があるかもしれませんが、
さすがに今の価格を下回る額で募集することはまずあり得ないと思います。

ですので、この

限定特別価格
27,800円
は、カリキュラム内容が本物であるということを知っていただくための
お試し価格と思っていただいても大丈夫です。

正直、まだまだこんなにお安くご提供するというのは怖い部分もありますが……。

ここはあなたを信じて、あなたのトレードをより良いものにするためにも、
お求め安い価格設定を貫き通させていただきます。

次は、メンバー専用サイトでお会いしたいですね。
あなたに来ていただけるのを、心待ちにしています。

講師 藤井英敏

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最大24回までの分割払いがご利用いただけます。
※分割決済の場合、別途分割手数料が発生します。

【投資に係るリスクおよび手数料について】
当教材は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る場合があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。
【動作保証について】
WindowsXP、Windows7、Windows8でのみ動作確認しております。
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おりません。

 
【投資リスクに関する記載】
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最終的な投資の意思決定は、お客様ご自身の判断で なさいますようお願いいたします。